女房が何時に無くご感情で部品から帰って来ました。話を聞いてみるとコンビニエンスストアの日雇いって兼任の部品友人がいるらしく、昼休みにみんなで食事をしている時に、コンビニエンスストアのレジではゼロ会計ごとにお客様の大体の容姿年令をレジに打ち込まなければ会計が出来ないメカニズムになっているのだという話で盛り上がったそうです。仕事帰りにコンビニエンスストアに用のあった女房はそのメッセージを思い起こし、レジの若い男児が打つその目前を覗き込んだそうです。そうなるとその男児は29歳のレジカギを打ったのだそうです。おやっと思いながらも些か気分の上がった女房は、アッという間に今度は電子稼ぎの費用を申し込みし、男児の目前をもう一度じーっと覗き込んです辺り、またしても29歳のカギを打ったとの事だ。再び気分は真っ盛りだ。なぜならウチの女房は50代後述だ。どう見ても29歳に見えるハズはなく、それは自身も重々分かってはいるのですが、どうしても女子ですからねぇ、若い男児に自分の年令を若々しく見て貰うのは楽しいようです。普通に考えてその男児がただ適当に目についたカギを押しただけの事象なのは明白なのですが。若しくはコンビニエンスストア飽和のこの時代にクライアントゲットの手段として、目前を見られていることを知っていて敢えて若い年齢のカギを打つようにしているのかな。おそらく、それはないでしょうが、うちの女房はこれからはそのコンビニエンスストアに引き続き向かうそうです。http://www.meerlingen.org/