こちらは19年代で結婚して20年代で長女をお産しました。その幼児が19年代で成婚し妻に!
つまりこちらは39年代でおばあちゃんになってしまった訳です。
39年代でベイビー産む輩沢山いるので、ベイビー抱っこしてたら必要小児だと思われてました。
幼児と幼児の彼って中学校のお子さんといった孫といったこちらでメニューに入ったサロンで 働き手に
みなさん乳児ですか?と聞かれた事も今では相応しい体験だ。
正に孫と言うより小児みたいな感覚で、妻が商売で皆無が多かったからかわいく二人で出掛けたり
一緒に寝たり・・小学生高学年までこちらと共に寝てたのは秘密の解説。
何をするのも組合せだったなあって懐かしく思い起こします。
あんな孫も更に中学生2年生。
変声期もおわり、自宅にいても自分の座敷から出てこない。
淋しいこちらがちょっかい取り出しに行くという、しぶしぶ彼氏を通して頂ける。
だけど、それもあと少しかなぁ
高校に馴染みといったいるほうが多くなるだろうし、もしかしたら恋人が出来るかもしれないし
そうなったらお婆ちゃんなんて相手にして買えなくなるな!なんて考えただけでも寂しくて死にそうです。
も、彼が大人になって23年代で結婚したとして、こちらは64年代で曾お婆ちゃんになる意図で
まだ子守りが出来る年令だ。
こうなったらひ孫をこういう作戦に抱きつく事を生きがいとして頑張ろうという現在だ。ハプニングバーの専門サイト